- 2008/05/24 23:34|
- Category: 公演/催事|
- Tag: DenysMatviyenko, labayadere, newnationaltheatertokyo, SvetlanaZakharova
木・金とひどい片頭痛に襲われてました。ブログ上では指定日投稿で事前に準備したもの(X時00分更新)が自動で更新されていたのですが、私自身はその2日間ほとんど起き上がれず。結果、昨日行く予定だったパリ・オペラ座バレエ「ル・パルク」も見られませんでした。残念だけど、どうにかなる体調でもなかったし。縁がなかったと思うしかありませんね...
今日はようやく薬も効いて動けるようになったので、新国立劇場バレエ「ラ・バヤデール」に行ってきました。ザハロワとマトヴィのラインの美しさ、そして大好きな新国のダンサーたちの世界を堪能しました。感想はまた別途書きます。
今日は「終演後バックステージツアー」の開催日だったので、ダメ元で申し込んでみましたが外れてしまいました。申し込み用紙は入り口すぐのところに積んである「StageNote」に挟み込んであり、受付は開演前まで。ホワイエの中央辺りに受付ボックスが置いてありました。場内アナウンスで案内していましたし、受付ボックス近くで係員の方が広報していました。
そうそう、1幕後の休憩の時にホワイエでジャン=ギョーム・バールを見かけましたよ!素敵だったー。
新国立劇場を出た後はオペラシティのアートギャラリーで開催中の「F1 疾走するデザイン」展を見てきました。ロンドンのデザイン・ミュージアム企画による国際巡回展が日本に来ているんです。これもUK-JAPAN 2008の一環でもあるんですね。
F1の発展の中でデザインが果たした役割に焦点をあてたもので、歴代のF1マシンの展示などもあるのですが、展示デザイン自体がとても美しく、そちらに心を奪われてしまいました。
最後に業務(?)連絡を。
今日の時点で、メールフォームから頂いたメールで返信が必要と思われる全てについて返信を完了しています。私あてに返信を要するメールを頂いた方で返事が来ないなーという方は、お手数ですが迷惑メールとして振り分けられていないかどうか確認をお願いします。もし届いていない場合は、お手数ですが再度ご連絡いただければすぐ返信致しますので、よろしくお願い致します。
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