- 2008/06/30 16:00
- Category: TV
- Tag: bbl, classicajapan, royallballet
現在クラシカジャパンで放映されている「クラシカ・ラウンジ#13」は”アシュトンとマクミラン”というタイトルで、舞踊評論家の長野由紀さんがそれぞれの魅力や7月にクラシカで放映される「リーズの結婚」と「マノン」の見どころについても語っていらっしゃいます。
また、「Classica Japan Topics」と題されたコーナーでは、6月のモーリス・ベジャールバレエ団日本公演から、ほんのちらっとですが、エリザベット・ロスの「ボレロ」と、たぶん(見ていないので自信なし)「イーゴリと私たち」のジル・ロマン、それと記者会見でのジルの受け答えと日本のファンへのカメラ目線!のメッセージが流れました。
この「クラシカ・ラウンジ」はノンスクランブルなので、スカパーチューナーをお持ちであれば無料視聴できます。また、ご加入のケーブルテレビやブロードバンドTVのラインナップにクラシカがある方も、たぶん見られるのではないでしょうか(この辺りは不案内ですみません)。
私はこの「クラシカ・ラウンジ」は今回初めて見たのですが(今までもバレエ特集はあったのにチェックし忘れていた)、今回のように「Classica Japan Topics」で来日公演の最新映像が流れたりするなら、毎週チェックしなくちゃダメかも!と思いました。
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