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テレビ放映-CS Archive
シアテレ11月放映予定
DanceCubeが更新されていましたね。
シアターテレビの11月放映情報もアップされていたので、下のテレビ放映情報を更新しておきました。
「アルルの女」とマルセイユ「眠り」はクラシカで何度も放映されていますが、シアテレでは初放映だそうです。
「アルルの女」パリ・オペラ座バレエ →data
「眠れる森の美女」マルセイユ・バレエ →data
「ブルー・エンジェル(嘆きの天使)」 →data
「ジジ・ジャンメール・アット・ゼニット」
ムーラン・ルージュ「フォルミダーブル」
シリーズ【ロイヤルボックス#9】ゼレンスキー →data
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WOWOW/マーゴ
今月はダンス特集番組を目当てにWOWOWに入るつもりだったのに、申し込みするのをすっかり忘れていました。我が家の場合CATV経由になるので、間に合うかどうかCATVのカスタマーセンターに電話してみました。
他のオプションチャンネルと違ってWOWOWの場合は電話1本で申し込み完了にはならず、申込書を送ってもらって記入返送後に視聴可能となるのだそう。速達で申込書を送りますねということなので、大至急で返送しても6日は微妙かなぁ・・・本編はともかく小林十市さんのコメントが見たい(笑)ので、間に合うといいなー。
しかしこのカスタマーセンターのおねーさんの対応が非常に気持ちのよいものだったので、なんとなくよい気分。6日に間に合えば尚よし、って感じかな。
CSのシアテレでは、マーゴ・フォンティーンのドキュメンタリーとロンドン・フェスティバル・バレエ・ダブル・ビルの初出映像を見ました。
マーゴ・フォンティーンのドキュメンタリーはかなりプライベートな部分に踏み込んだもので、興味深くもあるのですが、本人の亡くなった後に生々しい話を聞くのは複雑な気分にもなりますね。本人に反論の機会がないわけですし・・・。何となく、故ダイアナ妃のことを思い出してしまいました。大衆に愛された気品のアイコンでありながら、本人は愛に恵まれなかった所とか。このドキュメンタリーについてはもう少しじっくり考えてバレエDVD カタログの方に記載したいと思います。
LFBダブル・ビルについてはまた後日。
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11月のクラシカ・ジャパン/ABTシティセンター
11月のクラシカ・ジャパンのバレエ放映予定をお知らせします。
・「ギャラントリーズ」ロイヤル・バレエ →data
・「緑のテーブル」ジョフリー・バレエ・オブ・シカゴ →data
・「ペンギン・カフェ」ロイヤル・バレエ →data
・「白鳥の湖」ベルリン国立歌劇場バレエ →data
・「ザ・ドリーム・イズ・オーバー」クルベリ・バレエ →data
・「白鳥の湖」ミラノ・スカラ座バレエ →data
・「アパルトマン」パリ・オペラ座バレエ →data
ABTシティセンター公演の前半のキャストが発表になっていたので、遅ればせながら「2006 ABT シティセンター公演」を更新しました。当初キャストに名前のなかったアンヘル・コレーラも無事出てきましたね。
昨夜放映の「21世紀の新星たち」、なんですかあのカメラ割のひどさは〜。バレエを撮影する時は、バレエ撮影のノウハウがある人をアサインしてください。頼むよー。楽しみにしてたのに、がっかりです。
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10月のシアターテレビジョン放映 続報/学校へ行こう
セミオノワとフォーゲルの「学校へ行こう!MAX」。キッチンからチラチラと見ていたので、まだちゃんと全部は見ていないんですが、初来日の時のオーロラ姫の映像が流れていましたよね。映像あるなら出してほしいなー。
10日更新の「DanceCube」から10月のシアテレ放映プログラムのお話を。既報の通りのラインナップですが、不明だったところが判明したので。
ロイヤル・バレエ/パゴダの王子 →data
ヌレエフ&フォンテーン〜ロイヤル・バレエの夕べ →data
シリーズ【ロイヤルボックス#8】マカロワ →data
ロイヤル・ウィニペグ・バレエ/ドラキュラ
ドキュメンタリー:マーゴ・フォンテーン
ロンドン・フェスティバル・バレエ ダブルビル
まず「ダンス・ドラマ『ドラキュラ』」と記載があったものは、ロイヤル・ウィニペグ・バレエの「ドラキュラ 乙女の日記より」のことでした!北米版DVDを買うつもりでいたので、シアテレで放映してくれるのはとても嬉しい。
つい先週末にBS2で同カンパニーの「魔笛」が放映されたばかりですが、それと同様マーク・ゴッデンの振付になる作品です。ガイ・マディン監督がサイレント映画仕立てに仕上げたもので、2004年の東京フィルメックス上演作品でもあります。バレエblogでは、naomiさんのla dolce vitaでも紹介されておりますね。naomiさんのこの一連のエントリーはとても参考になります。お勧め。
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マーゴ・フォンティーンのドキュメンタリーは、やはり最新のもの「Margot」でした。これも買うつもりでいたので、字幕を付けて放映してくれるシアテレに大感謝です。
画像リンク先:amazon.co.jp
ロンドン・フェスティバル・バレエの「ダブル・ビル」は『深紅の扇」(ロナルド・ハインド振付)と「卒業舞踏会(デヴィッド・リシーン)の2作品。収録年の記載がないのでいつ頃のものかは不明ですが、こちらも楽しみです。
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10月のシアターテレビ/エリアビー、Yahoo!ショッピングに出店
10月のシアターテレビ放映情報です。
ドキュメンタリー:マーゴ・フォンテーン
ロンドン・フェスティバル・バレエ ダブルビル
ロイヤル・バレエ/パゴダの王子 →data
ヌレエフ&フォンテーン〜ロイヤル・バレエの夕べ →data
シリーズ【ロイヤルボックス#8】マカロワ →data
【ShowUp Stage】ダンスドラマ:ドラキュラ
マーゴ・フォンティーンのドキュメンタリーは、たぶん最新の(2005年)「Margot」ではないかと思います(公演会場でもらったシアテレのチラシにそう書いてあった気がする)。ロンドン・フェスティバル・バレエ(現イングリッシュ・ナショナル・バレエ)のダブル・ビルの中味はちょっとわかりません。「ダンスドラマ・ドラキュラ」は上田遙さん作品の三木雄馬くんとかが出演したものかな?と思っているのですが。放映作品の詳細はそのうちDanceCubeさんにアップされると思うので、わかったら追記します。
そうそう、新書館のDVDを扱っているオンラインショップ「エリア・ビー」さんがYahoo!ショッピングに「エリア・ビー ヤフー店」として出店されたそうです。今後バレエやフラメンコのDVDは「
エリア・ビー ヤフー店」にて取り扱いするとのこと。
9月1日〜15日まで開店セールとして全品10%オフだそうです。他の一般流通品DVDはもっと割引率の高いところがたくさんありますが、新書館のDVDはめったに値引きがありませんからほしいものがある方はチャンスですね。セール期間を過ぎると定価での販売になると思うので旨味は減りますが、Yahoo!ポイントを集めている人ならポイントで買い物できたりするのかしら?調べてないので詳しいことはわかりませんが、少なくともお買い物でYahoo!ポイントは貯まるようです。
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